2010年1月の記事一覧

リピート確実の焼豚(通販で)

食欲の秋という事も無く、年中食欲だけはバッチリある私ですが、最近料理にはまっています。その中でも焼豚にはまっっちゃってます。
色々な味を求めて、焼豚を通販で手に入れて、味比べをしたりもしています。
けれども、やっぱり自分で料理したいので、焼豚について色々と調べてみました。
定番の焼豚レシピです。
豚肩ロースをタコ糸でぐるぐる巻きにして、タレをからめモミモミした後、180度に熱したオーブンで40~60分焼きます。(途中で裏返す。)その後水飴を塗り、180度で10分ずつ裏表を焼いて焦げ目をつけて出来上がりです。
圧力鍋で焼豚を作ると、時間が非常に短縮されるので、圧力鍋もオススメです。
味のポイントであるタレなのですが、焼肉のタレの甘口を使っておけば間違いなしです。
焼豚のカロリーですが、1枚(8gくらい)で14kcalくらですので、一般的に食べる一人分5枚(40g)で70kcalくらいです。
出来上がった焼豚ですが、焼豚を使った料理には焼豚チャーハン、焼豚とメンマ和え物、焼豚とタケノコの炒め物など、幅広く利用できます。
もちろんお財布も計算しなきゃなので、豚ばら肉は、安売りの時買うのが一番です。
自分で料理する事で、じぶんなりの工夫をもっと行っていこうと思います。

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2010年1月28日|

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加盟店急増中フランチャイズ店

最近のニュースで、日本フランチャイズチェーン協会会長の土方清氏が、「フランチャイズビジネスに飽和感が出ているかといえば、決してそうではない。それ は2008年度の実績をみても明らかだ。チェーン数と店舗数は減少に転じたが、売上高は全部で20兆8000億円と前年度に比べ5000億円ほど増加し た。私が言いたいのは、この産業が20兆円規模になったという事実で、このことは生活者に受け入れられ、支持されていることの何よりの証」と言った事が、 巷で話題になっています。
何かと話題の多い、フランチャイズ業界ですが、そもそもフランチャイズとは一体何なのでしょうか?
インターネットで調べてみると、商号や商標を使用する権利で、開発した商品やサービスを提供する権利や営業ノウハウ等を提供する事で(ブランドを手っ取り早く手に入れて商売する事)、その対価を支払う契約を行う事がフランチャイズという事です。
では、そんなフランチャイズ。メリットはどんなところでしょう。
経済や社会を大きく見た際に、フランチャイズは、新規雇用の創出、中小企業への多角化・事業化チャンスの提供、個人や退職者への創業機会の提供、経済・社 会の活性化、消費者への安価で良質な商品・同一クオリティサービスの提供、日本全国の消費者へ均一の商品・サービスを提供、ニュービジネスや経営革新の短 期間での普及、フランチャイズを支援する周辺事業や関連事業の発生などが挙げられます。
フランチャイズで問題が起きても、訴訟に発展するようなケースは、文字通り「トラブル」なのですが、そこまでいかない不平不満、苦情のたぐいならよく聞きます。
訴訟で争われるケースというのは、売上予測が達成できなかったというだけではなく、事後的な解決もうまく行かなかった場合が多いようですが、自分でビジネスを行う以上、売上は自分で作るものです。
トラブルを防ぐために、フランチャイズチェーンには、SV(スーパーバイザー)が、本部と加盟店の間を取り持ちます。
スーパーバイザーは、本部の経営計画を理解し、加盟店の現場の状況も理解する事が必要不可欠です。日本フランチャイズチェーン協会では、 スーパーバイザー学校を開設しています。 また、「スーパーバイザー士」という認定資格を作り、 一定基準を満たしたスーパーバイザーに同資格を与えています。
それよりも重要なことが、たくさんの加盟店さんが、それぞれの地域性にあわせて事業をしている以上、一店舗一店舗違った悩みがあり、その問題を一緒に考え、クリアしていく事が大切だと思います。
日本のフランチャイズ業界は、まだまだこれからだと思いますので、今後もっと期待ができますね。

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2010年1月 8日|

カテゴリー:LPOブログ

ダイエット効果のある風呂入浴剤

最近忙しくて、温泉に行く事もままならない毎日で、お風呂で温泉気分を楽しんでいます。
子供の頃から、色のついたお風呂が大好きで、色々な入浴剤を入れて、温泉気分に浸っています。たまにはミックスしてみたり。
昔からある日本のお風呂文化(多分)。お風呂って昔はどんなものだったのか気になりました。
温泉と連想してすぐに思い浮かぶのが「岩風呂」ですね。まさに、岩で囲んで水を貯め、火や自然の熱でお風呂を沸かし、その中でリラックス!たまりません。
他にも色々種類はあると思います。
お風呂にも種類がいろいろあるように、入浴剤も色々です。
お風呂に投げ入れる(そっと入れても良い)入浴剤ですが、大半が石鹸の形状と一緒で(例えが悪くてすみません)、固形タイプ、粉末タイプ、液体タイプと3種類あります。
おなじみの固形タイプの代表的なものは、「バブ」などでしょうか。お風呂に入れて泡が出てくるところがたまりませんね。
中身については、天然の植物や漢方薬・温泉成分を取り出したもの、科学化合物と3種類に分類されます。
入浴剤の歴史として最も古い、植物や漢方薬に由来するものは、江戸時代には薬湯として皮膚病の治療に使われたり、りんご湯のように、温泉地の名物として、果物をお風呂に入れるところもあるようです。
色々な種類のある風呂入浴剤ですが、その日の気分に合わせて使い分けています。

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2010年1月 8日|

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